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お問合せ

よくいただくご意見(FAQ)

車内空調

Q車内空調について(春季)
A外気温に注意して、適切な車内温度の保持に努めておりますが、特に季節の変わり目でもあり、列車内には不特定多数のお客様がご乗車になられていることから、必ずしも全てのお客様の適温ではないこともあると考えております。ラッシュ時には、極力冷房を使用するよう指導しておりますが、本格的に冷房を入れた場合には、吹き出し口付近のお客様は、寒く感じてしまうと思われます。弱冷房車のご利用または服装などで調節いただきますよう、お願いします。
Qクーラー設定温度について(夏季)
A京王では、より快適な車内空間づくりのため、現在、空調機器の大型化や吹き出し口の見直しを進めており、冷房が苦手なお客様のために車内温度が通常の設定温度の目安である26度より2度高い弱冷房車を設けるなどしています。車内空調の感じ方は外気温や乗車される車両の位置、服装、などによっても異なりますので、ご乗車の際には車両の選択や服装などで調節いただきますよう、お願いします。
弱冷房車の位置
Q車内暖房について(冬季)
A京王ではより快適な車内空間づくりのため、出来うる限りこまめに車内の暖房温度を調節させていただいております。とくに冬季の早朝では、車両基地で早めに暖房のスイッチを入れておりますが、車内が暖まるまでに時間がかかる場合がございます。予めご了承ください。また車内温度の感じ方は外気温や服装、車内の混雑具合によっても異なりますので、ご乗車の際には服装などで調節いただきますよう、お願いします。

鉄道マナー

Q駅構内の禁煙について
A京王線・井の頭線の全69駅構内は終日全面禁煙を実施しています。これは多くのお客様からの要望もあり、受動喫煙を防止するための措置として実施しております。ご協力をお願いします。
Q車内マナーや迷惑行為については、どのような取り組みをしていますか?
A京王では、電車内や駅構内での迷惑行為の防止に向けて、車内放送や駅のポスターなどによる呼びかけ、また係員の巡回などさまざまな取り組みをおこない、マナー向上にご協力をいただいております。
Q痴漢行為や暴力行為についてはどのような取り組みをしていますか?
A車内放送や駅へのポスター掲出による呼びかけなどにより、犯罪撲滅に向けた取り組みを行っています。また、女性の不安を取り除くため「女性専用車」を設けています。
Q車内での携帯電話についての対策について
A原則として車内での携帯電話の通話はご遠慮いただいております。とくにおもいやりぞーん付近ではペースメーカーなどに影響を与えるおそれもあるため、電源をお切りいただくようお願いしております。今後も携帯電話の使用マナーにつきましては車内での放送やステッカーなどで継続的にお客様にお願いしていきます。
Q車内での音響機器使用方法については、どのような取り組みをしていますか?
A音響機器からの音漏れについては車内放送やポスター等で他のお客様に迷惑のかからないよう音量にご配慮をお願いしております。特にラッシュ時には多くのお客様がご乗車になりますのでご配慮お願いします。

鉄道サービス

Qおもいやりぞーんについてはどのようになってますか?
A快適な車内環境を保つため、また高齢化社会の進行などに伴う優先席の需要増にも対応するため、車両の両端2ヵ所ずつ(16人分)に設置し、「おもいやりぞーん」を設置しました。但し、運転台がついている車両は片方の車端に2ヵ所(8名分)設置しております。さらにおもいやりぞーんを優先的にご利用できる方を「お年寄りの方」「体の不自由な方」「乳幼児をお連れの方」「妊娠されている方」「ペースメーカーなどの医療機器をご使用の方」などに明確化して、引き続きお客様に車内マナーの向上を訴えていきます。
Q車内の案内放送について
A快適に電車をご利用いただくため、京王では停車駅の案内や乗り継ぎ案内だけでなく、車内マナー向上のため、さまざまな案内放送をしております。さらに早朝時間などは案内放送を必要最低限におさえるなどの工夫をしております。

ホームの安全対策とバリアフリー化

Q駅ホームの安全対策について
A曲線ホーム等と車両との間が広い部分には光の点滅でお知らせする注意灯や、転落検知装置を設置しております。また、お客様がホームから転落した際に避難することができる退避スペース、もしくはホームに上がりやすくするためのステップを全駅に設置しているほか、ホームからの転落を、ボタン操作することで乗務員に知らせる列車非常停止通報押しボタンの設置を京王線・井の頭線全69駅において完了させるなど、積極的な安全対策を実施しております。
Q駅のバリアフリー化にはどのように取り組んでいますか?
A京王のホームページバリアフリー化への取り組みをご覧ください。
Qベビーカーを利用する場合については?
Aベビーカーのご利用については、他のお客様のご迷惑とならない範囲で、ご利用になる方の責任でご利用ください。当社では全駅・全車両のバリアフリー化を2010年度を目途に進めておりますが、駅ご利用の際には各駅の利用方法にご理解をお願いします。
Q振替輸送について
A振替輸送につきましてはホームページ「電車の案内」→「その他のご案内」→「振替輸送について」をご覧ください。

株主優待

京王の株主優待のご案内はこちらからご覧になれます。

採用情報

Q京王電鉄、京王グループ各社での採用情報やお問合せ先を教えてください。
A京王電鉄や京王グループ各社の採用情報はこちらからご覧いただけます。

PASMO

QPASMOとは、どういうカードなのですか?
A(株)パスモが発行するICカードを用いた乗車券です。
PASMOを取扱う鉄道および路線バス、相互利用を行うSuica事業者で使用することができます。交通機関以外でも、ICカード乗車券のSF(電子マネー)を利用して、PASMO、Suicaのマークがある店舗等で、商品やサービスの購入ができます。
Q自動改札機での利用について
AICカードは重ねてご利用いただけません。また小銭等でカード情報を読み取れない場合がございますので、改札機を通る際には遮断物のない状態でタッチをお願いします。なお、改札機利用の際は決済表示のご確認をお願いします。
Qデポジットとは何ですか?
APASMOの所有権は(株)パスモにあり、カードはお客様にお貸ししている形式になっております。デポジット500円はお客様からカード利用権の対価としてお支払いただいておりますので、カード返却時にはお客様へお返しすることとなっております。
QオートチャージPASMOを紛失した場合の取扱いについて
A「記名PASMO」と「PASMO定期券」は、万一紛失しても再発行することができます。(無記名PASMOは再発行できません) PASMOおよびSuicaを取扱う最寄の駅やバス営業所にてお申し込みください。所定の申請書にご記入いただいたうえで使用停止の登録が行われ、「再発行整理票」が手渡されます。お申し込みの際、ご本人を確認できる公的証明書が必要です。
(購入時に登録していただいた「お名前」「性別」「生年月日」をもとにお手続きされます。)
紛失再発行のお申し込みは、取消しできません。「再発行整理票」は、再発行できません。大切に保管してください。
Q紛失再発行のお申し込みについて
Aお申込みの翌日以降、再発行整理票と引換えにPASMOを再発行いたします。
  • 再発行のお申込み後14日以内にお受取りください。それ以降は再度、紛失再発行のお申込みが必要です。(一体型PASMOを除きます。)
  • 再発行はPASMO取扱事業者で行いますが、鉄道定期券がある場合は、その定期券の発行事業者でのみ再発行できます。再発行の取扱箇所などは、各事業者にお問合せください。
    ※定期券の期限が切れている場合も同様です。
  • 再発行の際に手数料510円と新しいカードのデポジット500円(一体型PASMOを除きます)が必要です。
  • お受け取りの際はご本人を確認できる公的証明書(免許証など)が必要です。
Q再発行時に紛失したカードを発見したときは、どのようにすればいいですか。
A紛失したカードを発見された場合は、最寄りの駅・バス営業所にお申し出ください。デポジット(500円)を返却いたします。
(一体型PASMOを除きます。)
※新しいカードの再発行を行っていない場合、デポジットの返却はできません。
※デポジット返却の際は、ご本人を確認できる公的証明書(免許証など)が必要です。
QPASMOは何処で購入できますか?
APASMO取扱い事業者の駅、バス営業所、バス車中にて購入できます。
ただし、バス営業所、バス車中については事業者ごとに異なりますので、詳しくは、各事業者へお問い合わせください。
QモバイルSuicaは利用できますか?
AモバイルSuicaにつきましては、自動改札機のご利用は可能ですが、改札機以外での精算、出場処理ができないなど、一部のサービスに制限がありますのでご注意ください。
Qオートチャージについて
APASMOの残額が2,000円以下の時、改札に入場すると、自動的に3,000円がチャージされるサービスです。
※京王パスポートカードなどサービスの対象となるクレジットカードへお申込みいただく必要がございます。
  • PASMOについて、ご不明な点がございましたら、京王お客さまセンター042−357-6161までお問い合わせください。

パスネット

Qパスネットの販売終了について
Aパスネットは2008年1月10日をもちまして、発売を終了いたしました。
Qパスネットの使用終了について
Aパスネットは2008年1月10日をもちまして、発売を終了いたしました。また、2008年3月14日の終電をもちまして、自動改札機での使用も終了いたしました。詳細は「パスネット」の使用終了に関するお知らせをご覧ください。

その他

Q京王ホームページにリンクをはりたいのですが?
Aサイトのご利用にあたって」の当サイトへのリンクについてをご覧ください。
Q外国からのお客様への情報提供について
A 京王ホームページ 英語版韓国語版・中国語版(簡体語繁体語)・フランス語版 において京王の情報を提供しております。
Q電車内のポスターや駅貼りポスターについて
A現在、ポスターの管理などをグループ会社の「京王エージェンシー」に委託しております。京王エージェンシーのホームページの「交通広告」からご確認ください。
Q卒業論文や冬休みの宿題で、質問や資料の請求をしたい場合はどうすればいいですか?
A会社概要ページでご覧いただけます。また、京王電鉄50年史もございますのでご参照ください。メールでのお問合せはご遠慮願います。お問い合せは「京王電鉄(株)広報部042−337‐3106」へ直接お電話をお願いします。
Q鉄道のお問い合わせについて
A鉄道のお問い合わせにつきましては京王お客さまセンター042-357-6161へお願いします、バスのお問い合わせにつきましては各バス営業所もしくは京王電鉄バスお客様サービス担当042-352-3724へお願いします。

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